2009年01月13日

ロナルドが初受賞=主要個人賞を総なめ−FIFA最優秀選手

国際サッカー連盟(FIFA)の年間表彰式が12日、スイスのチューリヒで行われ、2008年の年間最優秀選手にポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(23)=マンチェスター・ユナイテッド=が初めて選ばれた。
 ポルトガルからは01年のルイス・フィーゴ以来、2人目の受賞。ロナルドはバロンドール(世界最優秀選手)、国際プロサッカー選手協会(FIFPro)年間最優秀選手も獲得しており、主要個人賞を独占した。バロンドールとの同時受賞は07年のMFカカ(ブラジル)に続き10人目(11度目)。
 ロナルドは昨季、42ゴールをマークし、マンUの欧州チャンピオンズリーグとイングランド・プレミアリーグの2冠の原動力になった。昨年12月のクラブ・ワールドカップ(W杯)制覇にも貢献し、世界各国の代表監督と主将の投票で935点(1位票136、2位票77、3位票24)を得た。
 2位は2年続けてFWリオネル・メッシ(アルゼンチン)で678点、FWフェルナンドトレス(スペイン)が203点で3位だった。女子はブラジル代表FWマルタが3年連続で年間最優秀選手に輝いた。 

まぁ、全く意外でも何でもないですねたらーっ(汗)

あれだけ活躍、注目されていればねぇあせあせ(飛び散る汗)

カカは07年受賞でしたっけ?

何かもっと前に感じてしまいますふらふら

来年はどうなるんでしょうね。

連続受賞なるのか、注目ですねわーい(嬉しい顔)
タグ:サッカー
posted by takata at 17:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする