2009年11月07日

アルイティハド指揮官は打ち合い覚悟

7日のアジアチャンピオンズリーグで浦項と激突するアルイティハドは、準決勝で名古屋から2試合で8得点を奪った自慢の攻撃力で頂点を勝ち獲る。カルデロン監督は「浦項は(攻撃的な)似たチーム。素晴らしい試合を見せられるんじゃないか」と打ち合いを挑む覚悟。

 10月28日の準決勝第2戦で名古屋戦後は、そのまま日本に滞在して入念に時差と気候対策を行ってきただけに「90分の一発勝負だから集中して試合に臨みたい」と気合十分に話した。

名古屋を倒しただけに、個人的にはアルイティハドを応援したいところですね。

でも、日本勢がいない事で注目度が下がりそうですね・・・。
タグ:ACL サッカー
posted by takata at 16:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする